状況や法的文書の変更

アカウントの確認が完了し、W-8 フォームまたは W-9 フォームが提出されたら、アカウント情報が最新であることを確認する必要があります。アカウント (氏名、住所、納税者番号、事業形態など) に何らかの変更があった場合、その新しい情報を確認するために、Stripe から W-8 フォームまたは W-9 フォームを更新するようお願いすることがあります。 

誤って変更した場合は、確認済みで以前に書類に記載したアカウントの情報に戻すことができます。ただし、その場合も W-8 フォームまたは W-9 フォームのいずれかを提出していただく必要があります。

変更が誤りではない場合は、新しい W-8 フォームまたは W-9 フォームに記入するとともに、その変更内容を証明する必須の法的書類を提出する必要があります。 

新しい W-8 フォームまたは W-9 フォームの一部として、ご自身に関する書類もアップロードしてください。

変更内容に応じた法的書類には、以下のものが含まれますが、これらに限定されるものではありません。

法人名の変更

  • 法人を登記している政府の登記簿から取得した名称変更の届出
  • 改定後の定款
  • 改定後の共同事業契約書
  • 政府発行の法人確認書類

法人タイプの変更

  • 法人を投棄している政府の登記簿への新しい登録情報
  • 8832 フォーム