# 決済データのエクスポート

特定の決済を検索し、それに対する処理を実行するには、[取引](https://dashboard.stripe.com/payments)ページを使用することをお勧めします。
希望の日付範囲や決済手段、さらには[成功](https://dashboard.stripe.com/payments?status%5B%5D=successful)、[返金済み](https://dashboard.stripe.com/payments?status%5B%5D=refunded&status%5B%5D=refund_pending&status%5B%5D=partially_refunded)、[未キャプチャ](https://dashboard.stripe.com/payments?status%5B%5D=uncaptured)、[すべての決済](https://dashboard.stripe.com/payments)などのさまざまな決済タイプを選択して、ページをフィルタリングできます。
同じページから**エクスポート**をクリックします。そこから、エクスポートに含める設定や列を選択できます。これにより、デバイスに CSV ファイルがダウンロードされます。
### 財務消込レポート
会計および消込作業には、[残高サマリーレポート](https://docs.stripe.com/reports/balance)のご利用をお勧めします。
このレポートを使用すると、カード利用明細と同じように、Stripe 残高に影響するすべての取引履歴 (正常に処理された決済、返金、不審請求、手数料など) を CSV および PDF 形式でエクスポートできます。毎月末の Stripe アカウント残高の消込に最適です。
財務消込に役立つその他のレポート (発生したすべての手数料の詳細が記載された[手数料レポート](https://docs.stripe.com/reports/all-fees)など) については、[レポートの選択方法](https://docs.stripe.com/reports/select-a-report)をご覧ください。
### 決済のパフォーマンス
決済のパフォーマンスを追跡および分析するには、[Payments Analytics](https://docs.stripe.com/payments/analytics) をご覧ください。